プロジェクトの流れ
FLOW
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静岡県内大学の学生がメンターとして高校生チームを伴走支援します。
また、大学教員や、地域の事業者・行政等がアドバイザーになり、バーチャルな「ラボ」=研究室を形成します。
昨年度の様子は写真館にてご覧いただけます。
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キックオフ・カンファレンス
気候危機やエネルギー問題に興味関心のある高校生が集まり、出会い、チームをつくります。
☆チームビルディング・ワークショップ
☆スタートアップ・レクチャー -
中間カンファレンス①
キックオフ・カンファレンス後、それぞれの高校生チームは、まずは取り組むアクション企画のテーマやそれを検討していくためのロードマップ(工程表)を、あれこれとアイデアを膨らませながら考えていきます。ブレーンストーミングのやり方、アイデアのまとめ方等を、大学生メンターが伴走支援します。
☆中間カンファレンス①での発表内容「私たちのアクションテーマとロードマップ」
各チームが一堂に集い、交流し、発表しあい、学び合い、サポータ(専門家や企業・自治体など)からコメントを受け取ります。 -
中間カンファレンス②
@静岡大学ここからが「本番」です。チームで本格的にアクション企画の内容を考え、まとめて行きます。
企画書のまとめ方等を大学生メンターが伴走支援します。試行錯誤を続けてください。
☆中間カンファレンス②での発表内容「ここまでまとまった(ここで行き詰っている)私たちのアクション企画」
各チームが再度一堂に集い、交流し、発表しあい、学び合い、サポータ(大学教員や、地域の事業者・行政等)からコメントを受け取ります。 -
最終カンファレンス
最終カンファレンスで、各チームが自分たちのアクション企画を発表。
地域の事業者・団体等から支援が得られれば、実現への道がひらけます!楽しくアッとフォームなフィナーレです!